お盆なのに仕事する日々、そんな中、猫がそろって2階に来る

今日は早く目が覚めたので早くにパソコンに向かい仕事をしました。
お盆二日目なので勤め人の両親が休みで家にいるため猫の世話をしてもらい普段より楽で良いです。
でもお盆に普通に休めることがとても羨ましくてなりません。
私は自分で仕事の日と休日の境がない生き方を選んだので誰にも文句は言えませんが、選んだ時は境目があることがそんなに素晴らしいことだとは思いませんでした。
もしタイムマシンがあれば当時の自分にそのことを忠告したいものです。
仕事の後は習慣の筋トレをしたのですが、途中で猫が来る音がしました。
部屋の外を覗くと珍しく猫が2匹とも階段を登り切ったところで立ち止まっています。
私がおいでと声をかけると2匹とも私の顔をじっと見てどうするのかと思っていたらまず大きい方が下に行き、小さい方はまだ私の顔を見続けているのでこれは部屋に来るなと見ていたら結局大きい方と同じく下の階に行き寂しく思いました。
一体何をしに2階に来たのでしょう?
単に暇つぶしだったのかもしれません。
外はセミが鳴き、まだ汗をかく陽気ではありものの、やはり以前より涼しくなり夏の終わりを感じるのでした。お金借りる 5万